About
草津温泉コワーキングについて
くさつ
はじまる
♪ 草津よいとこ 一度はおいで。
温泉でカラダがほぐれ、ココロまで癒される。
困っている人を放っておけない「心地よいおせっかい」と、
変化を楽しみ、より良く変わろうとする町の文化。
いつでも、誰にでも、ひらかれた町。
ここでは、内も外も関係ない。
肩ひじ張ってカッコつける必要もない。
自分を固めていた鎧がピリピリと剥がれ、
ふっと力が抜け、本来の自分に戻っていく。
草津温泉コワーキングは、
そんなこの町とあなたを結ぶ場所。
まったく違うルーツを持つ人が集まり、
つながり、関わり、もまれていくことで、
新たなひらめきが、ふつふつと湧き上がる。
この小さな町を舞台に、
自分と向き合い、
本当にやりたいことにチャレンジする。
留まるのもよし、新たな場所へ行くのもよし。
一人ひとりの挑戦が、この町の刺激となり、循環し、
草津をアップデートしていく。
気づけば、じんわり草津に馴染み、
あの歌詞の意味が、深く、心に沁みてくるはず。
♪ 草津よいとこ 一度はおいで。
ここから、あなたと草津の物語を紡いでいきませんか?
MISSION
草津生活を楽しむ起点
VISION
町中にチャレンジが湧き出る
VALUE
ほぐす
まずは、肩のちからを抜いて、深呼吸。自分を固めていた鎧をそっと脱ぎ捨てて、ありのままの「素」の言葉で、語らえる場所でありたい。誰もが等身大でいられる、心地よい空気が広がります。
つなぐ
人と人、人と町がゆるやかに重なり、ふとした瞬間に、新しいひらめきやアイデアがふつふつと湧き上がる。いつのまにか心が通い、新しい物語がはじまっている。そんな「自然なつながり」が生まれる場所づくりを目指しています。
つたえる
自社メディア「くさつびと」をはじめ、草津の「いま」を発信しています。この町を支える人の想いや、飾らない日常を伝えることで、この町と新たな人や事を結ぶきっかけを編み出しています。
About Kusatsu
草津温泉について
創造性を高める、天下の名湯。
群馬の名峰、白根山の東麓に湧く名湯・草津温泉。
はるか昔、古墳時代にも記録が残り、
名だたる戦国武将もこの湯を愛したと言われます。
日本有数の酸性泉は強い殺菌力を持ち、
神経痛や切り傷、疲労の回復、美肌効果もあるとされ、
近代温泉医学の祖、ドイツ人ベルツ博士も魅了しました。
ひょうたん型の遊歩道が囲む草津のシンボル「湯畑」は
芸術家・岡本太郎氏のデザインによるもの。
街の中心部から毎分4000リットルもの源泉が湧き出す、
圧倒的な存在感と強烈な匂い。
夜は、立ち込める湯気とライトアップで幻想的な光景に。
温泉街に繰り出せば、
名宿や共同浴場だけでなく、ところかしこに手湯や足湯も。
あらゆる歴史や文化があなたのクリエイティビティを刺激する、
まさに天下の名湯です。
Access
アクセス
草津温泉コワーキング
〒377-1711
群馬県吾妻郡草津町草津321
バスターミナルから徒歩12分。湯畑から徒歩5分。
日帰り入浴施設「大滝乃湯」や「草津熱帯園」の近く。
目の前に「喜びの宿高松」があります。
Company
運営会社
- 社名
- 株式会社アンデル
- 設立
- 2019年7月19日
- 資本金
- 1,000万円
- 代表
- 後藤麻人
- 本社
- 〒105-0013
東京都港区浜松町2-5-3 リブポート浜松町
TEL.050-5358-7461 - 事業内容
- 雑誌・書籍の企画編集事業
Web制作事業